ライブビューモードで液晶モニターを見ながら手持ち撮影する

先日、ライブビューモードを三脚を使って撮影する方法を紹介しましたが、今回は手持ち撮影方法をご案内します。

MENUボタンを押して撮影メニューの「ライブビューモード」で「手持ち撮影」を選んで「OK」ボタンを押します。

「Lv」ボタンをおしてライブビューモードにします。
ライブビューモード時はファインダーから被写体を見ることが出来なくなります。

液晶モニターで構図を確認します。
そのときに「+」ボタンを押すと被写体が最大3倍まで拡大されます。

シャッターボタンを半押しするとピントが合います。

シャッターボタンを全押しすると撮影されます。

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ライブビューモードを三脚で撮影する

D300sではらライブビューモードの場合、3脚で撮影する場合と手持ちで撮影する場合とがあり、それぞれに設定があります。

三脚を使う場合は「menu」ボタンをして撮影メニューのライブビューモード→三脚撮影を選んで「OK」ボタンを押します。

そして「Lv」ライブビューボタンを押すと液晶モニターに被写体が表示されます。

マルチセレクターで液晶上のカーソルを動かして、ピントの合わせたい位置へ移動します。

撮影はシャッターボタンを全押しします。

(撮影時には液晶モニターが消灯します。)

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